神奈川県清川村の村議選は本日が選挙戦最終日を迎えました。
あいにくの雨模様でしたが、藤田よしとも村議候補は村内をくまなく回り、街頭から政策を訴えました。定数が大幅に削減され、定数8に10人が立候補する大激戦です。
箱根町で始まった学校給食費の無料化を清川村でも実現しましょう。
高校卒業まで外来の医療費を無料にしましょう。
清川村で安心して住み続けられる村政に!
コロナ禍のなか、本当に村民の暮らしを守るために大奮闘する藤田村議候補へみなさんの熱いご支援を心からお願いします。
神奈川県清川村の村議選は本日が選挙戦最終日を迎えました。
あいにくの雨模様でしたが、藤田よしとも村議候補は村内をくまなく回り、街頭から政策を訴えました。定数が大幅に削減され、定数8に10人が立候補する大激戦です。
箱根町で始まった学校給食費の無料化を清川村でも実現しましょう。
高校卒業まで外来の医療費を無料にしましょう。
清川村で安心して住み続けられる村政に!
コロナ禍のなか、本当に村民の暮らしを守るために大奮闘する藤田村議候補へみなさんの熱いご支援を心からお願いします。
清川村議会選挙(18日投票)は終盤を迎え、各候補も辻立ちや練り歩きなど必死の取組みです。
11期目を目指す藤田よしとも候補は①コロナ支援対策、②子育て支援、③くらし応援の3つの政策を、約12億円の財政調整基金(貯金)のわずか6%で実現できることなど、具体的な政策について財源を示しながら訴えています。
藤田候補の訴えに共感が広がり、「期日前で投票してきた」「頑張ってください」と激励の電話も寄せられています。後援会では、連日、電話、訪問を繰り返し、最後まで支持を広げる取組みに全力をあげています。
昨日、東京オリンピックの聖火リレーが福島県でスタートしました。
聖火リレーの辞退者が相次ぐ異例の事態です。
20日、「東京オリンピックでは海外在住の一般観客の受け入れをしない」ことが決定しました。
東京オリンピック開催を安全に開催することも、「もしかしたら可能かもしれません」しかしそれはギャンブルです。
東京オリンピックは中止すべきだというのが世界の声です。
私は開催中止の決断を急ぐべきと考えます。
具体的には
1 幼稚園・小中学校の給食費の無償化を村の制度として実現します
2 高校卒業までの医療費無料化
3 空き家バンクの創設・移住促進
4 お茶栽培を守り、農業が続けられる環境整備を進めます
政策実施の財源は十分にあります
1 国からの宮ヶ瀬ダム交付金は毎年9億円です
2 村の積立金(貯金)は12億4000万円あります
日本共産党清川村議会議員の藤田義友のリーフレットを配布しております。
長年みなさんにお世話になりました。
引き続き清川村議会で働く決意です。
これまでの議員としての活動と今後の政策をお知らせしております。
是非ご覧いただければ幸です。